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人・組織を活性化したい

JBCの考える人・組織の活性化

人・組織の活力は、企業の重要な経営資源です。従業員満足度の高い組織は、働きがいを感じられる組織であり、この働きがいを高めることで、人・組織は活性化します。 各企業は、消費者や株主、地域社会への積極的な働きかけで企業価値を高めようとしていますが、それを担う肝心の従業員への働きかけは大丈夫でしょうか。

組織の活性化

この働きかけには、幾通りかの方法があります。
モチベーションや意欲向上のための研修・セミナーも必要かもしれませんが、これだけでは、定着や浸透までは難しいのではないでしょうか。

JBCの考える『人・組織の活性化』の源泉は、経営と従業員のコミュニケーション活性化にあります。
そのために、従業員の心の中に「ブランド」を築き、組織の求心力を高めることで、従業員の意欲も高める。これが弾みとなり、企業価値向上のサイクルが円滑にまわりだす。

このようなサイクリックなしくみを描き、そのロジックが各社に根付くよう支援させていただきます。

人・組織の活性化で得られる効用(例)

経営理念やビジョンが共有できる

自社の歴史の確認、現在置かれている環境を分析することによって、経営理念や経営ビジョンへの理解を深め、ベクトルの統一が実現できます。

部門(事業部)横断的な視野を持てる

さまざまな部門の社員が集まり、同じ目的に向かって議論を深めることで、全社的、さらに経営者的な発想で自社の将来が考えられるようになります。

人・組織の改革意欲が高まる

自社のあるべき姿の具体化、実現のための施策立案を参加メンバー自らが行うなど、人・組織に働きかけることで、改革推進への意欲が高まります。

人・組織の活性化で多いご相談内容

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